v0.1.108
最新情報-
Claude、Codex、OpenCode に実験的な会話ビューを追加。ストリーミング応答、思考過程、ツール詳細、権限承認、質問フォームに対応します。初期設定では引き続きターミナルビューを使用します。
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各エンジンの機能に応じて、モデル設定、メッセージのキュー登録、割り込み、ファイル補完、画像添付を利用できます。
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会話内検索、ファイルリンク、画像操作、会話専用フォントで長い会話を読みやすくしました。リモート履歴は段階的に読み込み、ツール詳細は必要時に取得します。
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メッセージ送信の受領記録で切断後の結果を照合します。結果が不明な送信は確認待ちのまま保持し、自動で再送しません。
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他のセッションを読む
vreferと検索するvsearchを追加。vrefer --askは読み取りをエージェントに委任します。vorchとvstatで複数エージェントの調整と状態確認ができます。 -
メモリエントリでタグ、本文の直接編集、未保存変更の保護、整理設定に対応。履歴インポートの絞り込みと選択、グラフのナビゲーションも改善しました。
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公開共有クライアントがアカウントとデバイスの関連付け、範囲を限定した AI 会話へのアクセス、暗号化リレー接続に対応。ゲストの画像アップロードと複雑な MCP フォームは未対応です。
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Codex の再開 ID を保存済み履歴と照合します。履歴の欠落が確認された場合は空の会話を開始せず、明示的にエラーを表示します。実行中のターミナルには再接続できます。
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ロールバックはエンジンの機能に従います。Codex は会話のみを戻し、ファイルは復元しません。OpenCode の対象範囲処理とディレクトリ事前確認には既知の制限があります。
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リリースのバージョン更新時に依存関係の固定バージョンを維持します。各プラットフォームのインストール・更新と実際の AI 連携の受け入れ確認は未実施で、自動テストでは代替できません。